カスタムデータを追跡することで、Intercomはあなたの顧客が誰で、ウェブやモバイルアプリで何をしているかを表示できます。このページの最後にあるツールは、Intercomで追跡したいイベントやカスタム属性を計画するのに役立ちます。この仕様をエンジニアと共有して、カスタムデータをIntercomに送信してもらいましょう。
イベントを計画する
Intercomに送信したいイベントを計画できます。イベントデータは、usersが製品内で特定のアクションを取ったときに記録されます。例えば、usersが特定のページを初めてクリックした時や、最近購入した時を追跡できます。
カスタム属性を計画する
Intercomに送信したいカスタム属性を計画できます。カスタム属性は、usersのプランや作成したプロジェクト数などのデータを記録します。
各カスタム属性にどのデータタイプを割り当てるか選択してください:
数値(例:usersが作成したプロジェクト数やアップロードした曲数など)
文字列(英数字)
Unixタイムスタンプ(日付 - 例:usersがアカウントをキャンセルした日)
ブール値(True/False - 例:usersが現在トライアル中かどうか)
この画像をクリックして計画シートを保存してください👇

