Data connectorsでticket属性を使用して、Intercom Ticketsの相互運用性を強化します。
Data connectorから、属性セレクターでTicket TypesとTicket Type Attributesの両方にアクセスできます。
各ticketタイプは、デフォルトのticketタイプのすぐ後に属性セレクターの独自のセクションに整理され、関連するすべての属性が含まれ、ticketカテゴリ名(例:Customer ticketやBack-office ticket)が接頭辞として付けられています。
注意:ticketタイプごとに別々のdata connectorが必要です。各data connectorは使用されるticketタイプに特有の属性を挿入するように設定する必要があります。
Data connectorsの作成方法を学びましょう。
Data connectorsのticket属性は以下で使用できます:
Workflows
Inbox
マクロ
CMD+K
Workflowsの例 👇
注意: InboxからData connectorがトリガーされても、ticketにメッセージは送信されません。
Data connectorのテンプレートセレクターで利用可能なTicket Attributesの一覧:
Ticketタイトル
Ticket説明
Ticketステータス
Ticket担当者ID
Ticket担当者の名前
TicketタイプID


